ABOUT US
淡路島ネイチャーガイド&リトリート について

Smile∞Ribbonが主催する
“淡路島ネイチャーガイド&リトリート”です。

2022.5よりスタート

淡路島ネイチャーガイド&リトリート
主催  竹谷富士子

企画運営&案内  ムーサフル

 竹谷富士子

社会起業家

Smile∞Ribbon 代表
・子宮道®︎ 創始者
・淡路島ネイチャーガイド&リトリート主催
・農リトリート(AGRITREAT)主催

1968年 淡路島生まれ 

大谷大学短期大学部幼児教育科卒業


保育士在職中に、子宮のヒーリングエステと出会う。

在職中に見た数々の母子の姿や 児童虐待や赤ちゃんポストなどのニュースから「お母さんと子どもの絆をもっと強く愛で結びたい。そのためには、女性が子宮を大切にすることだ!」という直感に沿って、起業。


2008年から、のべ6,000人以上のお客様と接してくる中で
生理や妊娠について学びを深めるうちに、身体と心は深く繋がっていることに気づき、さらに心のあり方など学びを深め、独自の子宮道®が誕生しました。


子宮道®メソッドを用いたセッション、セミナー、スクールで
一人一人への寄り添いに「安心感がある」と信頼も厚く

・生理痛が和らぎました(9割以上)
・妊娠しました(6割以上)
・彼ができて結婚しました
・毎日が楽しくなりました

・自分のことが大好きになりました

.....など

生理痛、生理不順、PMS、更年期の解決や恋愛や結婚、妊娠などの幸せ、自分ビジネス起業など

"自分らしく輝いて生きる女性"="女神"を育成中!

kiss-fm、ハイホーfm、インターネットラジオ「ゆめのタネ」などのラジオ出演や子育て講演会(淡路市主催)、婚活セミナー(淡路市、兵庫県主催)、マタニティセラピスト養成講座など、外部講師も行っている。

2022年からムーサ フルと淡路島ネイチャーガイド&リトリートを展開中!

2023年から農リトリート(AGRITREAT)を準備中!

ムーサ フル Moosa Fulhu

水陸秘境探検家  歴史研究家

Smile∞Ribbon 

・淡路島ネイチャーガイド&リトリート企画運営&案内
・農リトリート(AGRITREAT)

1968年 日本生まれの日本人 (湾生2世)。
阪神淡路震災時に 両親が淡路島に移住。 

大手金融機関 勤務中に 自主廃業を経験。モルディブへ移住。

Maldives Hilton (Conrad Maldives)、Coco Parm、Adaaran、Dusit Thani、Kihaad、Scubaspa Maldives 等 高級リゾートホテル等 UNESCO 生物圏保護区を中心に、ダイビングセンター・ダイブクルーズ船等のガイド・インストラクター・運営・経営の実務に長く従事し、新規リゾートホテル設計・建設 等にも携わる。

Dusseldorf Boat Show、マリンダイビングフェア等で数々のアワードを受賞。

海中地図の無い人跡未踏の環礁や海域で、数々の人気ダイビングポイントを開拓・開発し、モルディブのダイビング観光業界に多大な貢献をする。

そうした地図に無い秘境の名所を開発するのは、根っからの得意とするところで、 淡路島に於いても 陸上でその才能を発揮し、数々の滝や巨石 等を発見している。

その能力をSmile Ribbonの竹谷代表に見込まれ、現在の淡路島ネイチャーガイド&リトリートでの企画・運営・案内役 等に抜擢され、現在に至る。

国内外の神話や古代史、郷土史に関心が高く、淡路島の古の先人たちが残した大自然・遺産を深掘りして 独自の解釈を試み、髙評を呈している。

現在 大自然の中の秘境という環境での 淡路島ネイチャーガイド&リトリート を開催の他、2023年から 自然農を通して森羅万象の循環を学ぶ農リトリート(AGRITREAT)を準備中!

誕生のきっかけは

地元民も知らない淡路島

「淡路島には、たくさんの滝があります!ご存知ですか?

私は、淡路島の滝といえば、鮎屋の滝・浅野公園の滝 の 2カ所ぐらいしかないと思っていました。しかし、他にもたくさんあったのです。なんと、淡路市内だけで、滝が60あるとか初めて聞いた時は、ほんまかな?&びっくり! 淡路島で生まれ育った私も知らなかった。

実際に行ってみたら

 ・マイナスイオンがいっぱい

・氣持ちいい

・ほっこりする

・木々、シダ、苔の緑の美しさ
・水の流れやしぶきの美しさ
・水の音.....

 ・頭の中が空っぽになっていく

・スマホの電波も入らない
・他に人がいない
・森の木々に囲まれて、他に人のいない地球と一体化した感覚

 めちゃくちゃ氣持ちいい!!

 今まで知らなかった世界がありました。こんなに素晴らしい所があるなんて、私だけではもったいない。ぜひぜひ、みなさんに知ってもらいたいと思ったのが始まりでした。(竹谷)